白井田七

血糖値にお悩みのみなさん!

「血糖値が高い」と言われても、痛くもかゆくもありませんよね?

しかし、毎日の生活の中で「ちょっと気になる体の変化」があれば、それは高血糖のサインかもしれません!

「忙しいから」「疲れているから」「年齢だから」と何かのせいにしてはいけませんよ!

高血糖を改善し、糖尿病や合併症を防ぐために、今あなたができることを実践して行きましょう。

そして、高血糖を改善するには、何かを「一時的に行う」だけでは不十分です。

失敗やリバウンドを繰り返さないためには、「体の内側」から変えて行かなければなりません。

血糖値の悩みから、本当に解放されたいのであれば!

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血糖値が高いと、どうなる?

「高血糖」の太鼓判を押されてしまったみなさん!

血糖値が高いとどうなるのかご存じですか?

血糖値の動きは自覚しにくいため、つい甘く見てしまいがちですが、実は「高血糖は、体に大きな負担を与える」ということを忘れないで下さい。

もし、高血糖を放置した場合に起こりうる障害や症状はこちらです。

<膵臓が弱まりインスリンが分泌できなくなる>

血糖値を下げるホルモンは、インスリンたった一つです。

そのため、血糖値が高くなるとインスリンを分泌している「膵臓」に大きな負担がかかってしまいます。

もしも長期に渡って高血糖が続いた場合、やがて膵臓の機能が衰えて行きインスリンの分泌障害が起こります。

こうして高血糖から本物の糖尿病へと進行して行きます。

<食欲が増し太りやすくなる>

インスリンが大量に分泌されると、その反動で血糖値が下がり過ぎてしまうことがあります。

血糖値が下がると「異常な空腹感」を感じますので、食べ過ぎに繋がります。

食べ過ぎると、再び「血糖値が上がる⇒インスリンが大量に分泌される⇒血糖値が下がりすぎる⇒お腹が空く⇒また食べ過ぎる」という悪循環に陥ってしまいます。

さらに食べ過ぎは、肥満を招いて高血糖を助長させます。

<トイレの回数が増える>

血液中にブドウ糖が増えると、人間の体は、血管内に水分をため込んで過剰なブドウ糖を尿と一緒に排出しようと働きます。

そのため、高血糖になると尿の回数が増えます。

「最近トイレが近いな」と感じるのは高血糖が原因かもしれません。

また、尿量が増えると喉が渇きやすくなります。

以前に比べて「トイレの回数」と「水分摂取量」が増えた方は要注意です。

<食べても痩せる>

ブドウ糖は細胞のエネルギー源ですので、尿と一緒にブドウ糖が排出されてしまうということは、体にとっては「エネルギー不足」を意味します。

そのため、食べているにも関わらず、痩せていくようになります。

最近、「食べても自然と痩せていく」という方は、気を付けて下さい。

「ダイエットしなくても痩せるなんて嬉しいわ!」と喜んでいる場合ではありませんよ。

<血管が傷つく>

血液中の過剰なブドウ糖は、血管を傷つけます。

つまり「高血糖=全身の血管がダメージを受けている状態」だと考えられます。

このまま高血糖を放置してしまうと、全身のあらゆる血管で動脈硬化が進み、毛細血管が傷つけられて行きます。

糖尿病の合併症に、血管障害(心筋梗塞や脳梗塞、目の毛細血管がダメージを受ける失明)などが多いのはこのためです。

<神経が傷つく>

血糖値が高いと、血管と同じく全身の神経もダメージを受けます。

手足の神経がやられてしまうと、手足のしびれや壊疽が起こる可能性があります。

このように、高血糖というのは「血糖値が高いこと」がコワいのではなく「全身の血管や神経が傷つけられて行くこと」がコワいのです。

「高血糖になりやすい人」とはどんな人?

血糖値は日々変化しているものであり、血糖値が上がらない人はいません。

しかし、基準値を超えるほど血糖値が上がってしまう人は、やはりどこかに問題があるからです。

高血糖になりやすいのは、どんな人なのでしょうか?

<太っている人>

太っている人は、総じて「食べ過ぎている」傾向にあります。

食事の量や回数が多いというのは、それだけ「血糖値を上げる回数が多い」ことになり、「より多くのインスリンが必要になる」ということです。

このような食生活を続けていると、やがて膵臓に負担がかかり、インスリンの分泌機能に問題が生じてくるでしょう。

また、脂肪細胞はインスリンの効きを悪くしますので、「太っている」というだけで血糖値が下がりにくくなってしまうのです。

<炭水化物を好む人>

血糖値を上げるのは、糖質です。

糖質を多く含む「炭水化物」や「甘いもの」を好んでよく食べる人は、血糖値が上がりやすいと言えます。

<運動不足の人>

筋肉は、血液中のブドウ糖をエネルギーとして消費します。

つまり、運動をする機会の少ない人は「ブドウ糖の消費量が少ない」ということですので、血糖値が下がりにくく、高血糖になりやすいと言えます。

<ストレスが多い人>

ストレスを受けたときに分泌されるホルモンには、血糖値を上げる働きがあります。

いつもストレスにさらされている人は、たとえ食事をしなくても血糖値が高くなりやすいと言えます。

また、ストレス発散法が「食べること」だった場合も、高血糖のリスクが高まります。

<お酒を好む人>

アルコール自体に糖質は含まれていませんが、ビールや日本酒、甘いカクテルなどには糖質が含まれるため高血糖に繋がります。

また、アルコールの食欲増進効果によって食べ過ぎてしまうと、肥満のリスクも高まります。

お酒を飲む習慣のある人やつい飲み過ぎてしまう人は、血糖値が高くなりやすいと言えます。

<喫煙する人>

喫煙後は一時的に血糖値が上がるだけでなく、喫煙の習慣によってインスリンが効きにくい体になって行きます。

「食後の一服」は、食事で上がった血糖値をさらに上げてしまうことになりますから、血糖値という点から見るとサイアクですね。

<カフェイン好きな人>

コーヒー、紅茶、緑茶、栄養ドリンクなどに含まれるカフェインには、血糖値を上昇させる作用があります。

特に、食後にカフェインを摂取すると、食後の血糖値が下がりにくくなりますので、糖尿病予備軍の方はカフェイン入り飲料を飲むタイミングに注意しましょう。

<閉経後の人>

女性ホルモンとインスリンには大きな関係があり、女性ホルモン「エストロゲン」にはインスリンを効きやすくする働きがあります。

そのため、女性ホルモンが減少する閉経後の女性は、血糖値が高くなりやすいのです。

また、ホルモンバランスが乱れる「生理前」や「妊娠中」も、血糖値が高くなる傾向にあります。

<高齢の人>

高齢になるほど、膵臓の機能は衰えてきますので、インスリンの分泌量が低下して行くのは当然のことです。

さらに、加齢とともに代謝が落ちて太りやすくなると、インスリンの効きが悪くなって行きます。

<身内に高血糖の方がいる人>

インスリンの分泌量やインスリンの効き具合は、体質的な要素も関係しています。

そのため、親が高血糖の場合、子供にもその体質が引き継がれている可能性があります。

糖尿病は遺伝しませんが、「膵臓やインスリンの機能や強さ」は遺伝するようです。

高血糖を改善する方法は?

高血糖になる原因は、こんなにたくさんあることを知って驚きませんか?

しかしよく見ると、高血糖になりやすい原因の多くは「日々の生活習慣」に起因していることがわかります。

つまり、高血糖を改善する一番の方法は「生活習慣の改善」なのです!

生活習慣の中でも、特に血糖値への効果が表れやすいのは「食事」と「運動」です。

ここでは、食事療法と運動療法について、それぞれ重要な点を2つずつご紹介します。

<食事療法のポイント2つ>

① 糖質の量を減らすこと

糖質が多く含まれている食品(ごはん、パン、麺類、小麦製品などの炭水化物、イモ類、砂糖が含まれているもの、果物など)の摂取量を少なくして下さい。

② 食物繊維を含む食品から食べる

食事の最初に食物繊維を摂取することで、後から食べる食品の糖の吸収を抑制する作用が期待できます。

<運動療法のポイント2つ>

① 食後1時間くらいに運動する

食事開始後30分~1時間すると、血糖値が上昇ピークを迎えます。

そのため、食後1時間くらいに運動すると、食後の高血糖を抑えることができます。

② 筋肉トレーニングを行う

筋肉は、インスリンの力を借りずに、血液中のブドウ糖をエネルギーとして消費します。

そのため、筋肉を動かすことによって、食後の血糖値を速やかに下げることができるのです。

個人的には、ウォーキングなどの有酸素運動より、筋肉に負荷をかける筋トレの方がお勧めです。

このように、「食べ物や食べ方を工夫」し「こまめに体を動かす」ような生活に変えていくことは、血糖値をコントロールするために有効です。

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「田七人参」をご存じですか?どんな効果があるの?

突然ですが「田七人参(でんしちにんじん)」というものをご存知ですか?

私はこれまで「朝鮮人参」は聞いたことがありましたが、「田七人参」は知りませんでした。

田七人参とは、中国を原産地とする人参のことで、この人参の根の部分を田七人参と呼ぶのだそうです。

昔から中国では、この田七人参を薬用として使用してきた歴史があり、田七人参は生産量が少ないうえ、収穫までに7年も(!)かかるため、とても貴重なものとして扱われてきたそうです。

そんな価値ある田七人参の薬用効果は、さすがに多岐に渡ります!

<止血・鎮痛作用>

田七人参に含まれるデンシチンという成分は、アミノ酸の一種であり止血作用があるそうです。

この止血作用は、すり傷や切り傷だけでなく、体の内部の出血にも効果的だそうです。

また、デンシチンには痛みを抑える働きもあるため、鎮痛剤としても使えるそうです。

<滋養強壮・疲労回復>

田七人参には豊富な栄養が含まれていることから、滋養強壮や疲労回復に役立ちます。

特に、産後や病後で体力が低下している方はもちろん、子供から年配者まで摂取できます。

<免疫力を高める>

田七人参には抗ウイルス作用があるため、風邪やインフルエンザにかかりやすい人にお勧めです。

また、田七人参に含まれるサポニンには、人体に有害な「活性酸素」を除去し、毒素を排出する働きがあるそうです。

そのため、糖尿病やガンなどの様々な病気を予防する効果が期待できます。

<血行促進>

田七人参に含まれるフラボノイドは、血管を拡張して血流をよくする働きがあるため、高血圧の予防・改善に繋がります。

さらに、血行不良による冷え性や肩こりにも効果的です。

<コレステロールや中性脂肪の低下>

田七人参に含まれるサポニンには、コレステロールや中性脂肪を分解する働きがあります。

いわゆる「ドロドロ血」を改善し、動脈硬化を防ぐ働きがあります。

<肝機能の改善>

田七人参には、肝機能障害から肝臓を守り、肝細胞を再生させる働きがあります。

アルコールの飲み過ぎで、肝臓を酷使している方にお勧めです。

田七人参が血糖値を下げる?

田七人参の薬効は、これだけに留まりません!

実は、田七人参は血糖値とも深い関係があるのです!

田七人参に含まれる「パナキサトリオール」という成分には、筋肉における糖の消費量を増加させ血糖値を下げる効果があるというのです!

上記でご説明した通り、血糖値を下げるには筋肉を使うことが有効ですが、このときにパナキサトリオールの力を借りることで、筋肉による糖の消費量がアップし血糖値を下げる働きが強まると考えられます。

(※パナキサトリオールの血糖値を低下させる効果についてはLIONによって実証されています)

筋肉における糖の消費量が増えるということは、食後に運動すれば「食後高血糖が改善される」のはもちろんのこと、日々の活動量を増やしていくことで「空腹時血糖値を下げる効果も期待できる」ということです!

田七人参は更年期障害やPMSにも有効?

田七人参に含まれるフラボノイドの働きによって、活性酸素の発生を抑え老化予防が期待できることはご説明しましたが、この働きによって「卵巣の老化を防ぎ、更年期障害の不快な症状が緩和される」とも言われています。

例えば、更年期に入ると、ホルモンバランスの変化によって血糖値や中性脂肪、コレステロールが上昇しやすくなるのですが、田七人参のサポニンの働きによってこれらの数値の緩和が期待できます。

また、田七人参の血行促進効果によって、手足の冷え、のぼせ、肩こりなどの更年期によくある症状の改善にも効果的です。

さらに、田七人参に含まれるギャバは、更年期特有のイライラや不安感などを取り除き、情緒を安定させる働きもあるそうです!

このように、田七人参にはホルモンの乱れによる不快な症状を緩和し、精神を安定させる働きがあることから、更年期障害の緩和だけでなく、PMS(月経前症候群)に悩む方にもお勧めです。

『白井田七』をお勧めするのはなぜ?

「血糖値」にも「冷え」にも「イライラ」にも効果的な田七人参ですが、田七人参そのものを手に入れることは難しいですし、食べ方もよくわかりませんよね?

さらに、味がおいしいのかどうか・・・不明です。

そこで、田七人参の薬効を実感したいのであれば、サプリメントを活用しましょう!

田七人参が含まれたサプリメントはいくつかありますが、私がお勧めしたいのは『白井田七』です。

『白井田七』は、田七人参の含有率が98%と高く、添加物は一切使用されていません。

つまり、安全性が高く高品質であるということです。

また、田七人参は血糖値に有効な働きがあることは上記で述べましたが、『白井田七』にはインスリンの合成&分泌に欠かせないミネラルである「亜鉛」も含まれているのです。

「亜鉛不足は糖尿病を招く」と言われるほど、インスリンには亜鉛が不可欠ですので、亜鉛が含まれる『白井田七』なら血糖値への効果がさらに期待できるでしょう。

『白井田七』は、決して安い価格ではありませんが、満足度の高いサプリメントであることは間違いありませんし、健康を失って高い医療費を払い続けることを考えれば「安い」とも考えられますね。

『白井田七』をお勧めしたい人は?

『白井田七』は、滋養強壮、疲労回復、体質改善などの効果が期待できますので、健康に自信のない方であればどなたにでもお勧めできます。

その中でも特にお勧めしたいのは、

・血糖値が高い方

・冷え性の方

・風邪を引きやすい方

・更年期障害やPMSでお悩みの方、治療薬の副作用が辛い方

・お酒をよく飲む方

です。

『白井田七』は薬ではありませんので、副作用の心配がいらないのも嬉しい点だと思います。

一方、『白井田七』を控えるべき方は、妊娠中や授乳中の方です。

胎児や赤ちゃんへの薬効が強すぎてしまうのだそうです。

『白井田七』で血液がキレイになったら?

『白井田七』には、血糖値やコレステロールや更年期障害への効果が期待できますが、その大元となっているのは、『白井田七』が持つ「血液の浄化作用」です。

東洋医学的な考え方をすると、「生活習慣病(高血糖、高中性脂肪、高コレステロール、高脂血症など)」や「更年期障害」「老化」「皮膚のシミやたるみ」「冷え」など、女性を悩ます数々の不調は、すべて「血液の滞り」「血液の汚れ」が原因なのだそうです。

つまり、『白井田七』で血液をキレイに保つことができたら・・・?

血糖値の悩みや辛い食事制限から解放されるかもしれません!

体の内側からも外側からも老化を遅らせることができるでしょう!

薬の副作用に悩むこともなければ、病院へ通う時間も減るはずです!

何より、病気への不安がなくなれば、自分の健康に自信を持てるのではありませんか?

血糖値の上がりにくい体を作り、女性特有の不快な症状から解放され、明るい毎日を手に入れるために!

『白井田七』を試してみませんか?

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