お茶村の【神仙桑抹茶ゴールド】

「血糖値が高い」「血糖値が下がらない」「血糖値の上下が激しい」とお悩みですか?

血糖コントロールをしなければならないものの「食事制限は続かない」という方は数多くいらっしゃいます。

特に女性は、パン、パスタ、スイーツ、果物などが大好きですから、これらをガマンして「肉食メインの糖質制限」はちょっとキツイと感じませんか?

実は、厳しい食事制限をしなくても、血糖をコントロールする方法があります。

私もこの方法を取り入れてから、糖質を取っても血糖値が上がりにくくなりました!

「血糖値をコントロールするなんて、私にはムリ」と諦めそうになっている方へ!

妊婦さんにも小さなお子さんにも優しい、血糖コントロール法を試してみませんか?

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血糖値の基本の「き」!血糖値って何?

「血糖」とは、血液中に含まれるブドウ糖のことです。

血液中に含まれるブドウ糖の量を数値で表したものが「血糖値」です。

ブドウ糖は、食品の中の「糖質」に含まれています。

つまり、私達が糖質を含む食品を食べると血糖値は上がります。

そして次に、上がった血糖値を下げるために体内では「インスリン」という物質が分泌されます。

インスリンは、「血液中のブドウ糖を細胞の中へエネルギーとして取り込む働き」を担っており、ブドウ糖が細胞内へ取り込まれると血液中の血糖値が徐々に下がって行きます。

これが、正常な血糖値の動きです。

血糖値が高いというのは、この「インスリンの働きが悪い」、もしくは「インスリンの効きが悪い」ことを表しています。

このまま高血糖を放置しておくと、やがて発症する病気が「糖尿病」です。

インスリンの働きや効きが悪くなるのはなぜ?

インスリンがうまく作用しなくなる原因はいくつかありますが、主な原因はこちらです。

●バランスの悪い食生活

●肥満

●運動不足

●アルコール

●たばこ

●ストレス

●睡眠不足 

●加齢

●女性ホルモン

こうして見ると、随分たくさんあると思いませんか(汗)?

現代に生きる女性にとって、インスリンの働きを健全に保つ生活を送ることは難しいのかもしれません。

血糖値を下げる方法は?

食後に血糖値が上がるのは生理現象であり、正常なことです。

ただ、血糖値が高すぎてしまうのはよくありません。

血糖値が高い状態が続くとやがて血管や神経が傷つけられていき、糖尿病だけでなく合併症を招くことになります。

糖尿病や糖尿病合併症を防ぐには、高血糖を防ぐための血糖コントロールが欠かせません。

では、高血糖を予防するにはどうしたらいいのでしょうか?

「食事」と「運動」の両方から気を付けて行くといいでしょう。

<食生活で気を付けること>

① 糖質を控える

糖質とは、わかりやすく言うと炭水化物です。(厳密には、炭水化物から食物繊維を除いた栄養素です。)

例えば、ご飯、パン、パスタ、ラーメン、そば、うどんなどの「主食」、せんべいやビーフンなど「米や小麦粉で作られた加工品」、そしてお菓子やスイーツなどに含まれる「砂糖」が当てはまります。

また、イモ類、根菜類、果物にも糖質が含まれています。

これらの食品を控え、糖質の摂取量を抑えるように気を付けましょう。

② 低GI値の食品を選ぶ

GI(グリセミック インデックス)値とは、食後の血糖値の上昇率を表したものです。

つまり、「低GI値=食後の血糖値の上昇が低い」ということになります。

肉・魚・卵などの「たんぱく質」、豆腐・納豆などの「大豆製品」、葉物を中心とした「野菜全般」、わかめや海苔などの「海藻類」、バターやチーズなどの「乳製品」などは低GI値なので、これらの食品をメインに食べるよう気を付けましょう。

③ 食物繊維を含む食品から食べる

食物繊維には「後から食べる糖質の吸収を抑える働き」があります。

そのため、食事の最初に食物繊維(野菜、海藻、きのこなど)を食べておくと、食後の血糖値の急上昇を抑えることが期待できます。

食事の際は、食べる順番に気を付けましょう。

④ 過食をしない

肥満はインスリンの効きを悪くします。

また、「ドカ食い」や「ため食い」は、結果的に糖質の摂取量が多くなる可能性があります。

食べる量に気を付けましょう。

⑤ 間食しない

「間食」や「ちょこちょこ食べ」をしていると、血糖値が常に上がった状態が続くことになります。

食事と食事の間をしっかり開けるように気を付けましょう。

⑥ 急いで食べない

急いで食べると、インスリンが分泌され始める前に血糖値が急上昇してしまいます。

食事の際は、ゆっくりよく噛んで食べるよう気を付けましょう。

<運動で気を付けること>

運動を行うと、血液中のブドウ糖が筋肉に取り込まれるので、血糖値が下がります。

特に、「筋肉を使う運動」が効果的です。

また運動で肥満が解消できれば、インスリンの効きやすい身体を作ることができます。

運動と言ってもハードなトレーニングではなく、食後に「スクワット」や「その場足踏み」を行うくらいで十分です。

こまめに筋肉を使うよう気を付けましょう。

血糖値の上昇を抑える「桑の葉」って?

ここまで、日常生活における血糖値を抑えるコツについてご紹介して来ましたが、これらを日々実行するのは難しいですよね?

そんな忙しい女性達へ、ここからは血糖値の上昇を抑えるサポートアイテムについてご紹介します。

私がお勧めする血糖コントロールのお助けアイテムは「桑の葉」です。

みなさん、「桑の葉」をご存じですか?

桑の葉とは、美しいシルクを作り出す「蚕」が食べる葉っぱのことです。

なぜ「血糖値に桑の葉」なのかというと、桑の葉には小腸から糖質が吸収されるのを抑制し、血糖値の上昇を抑える成分が含まれているからです!

この成分をDNJ(デオキシノジリマイシン)と言い、桑の葉以外の植物からは発見されていないそうです。

つまり桑の葉は、血糖値が高い方へお勧めしたい唯一の植物なのです!

桑の葉にはDNJのほか、ビタミンやミネラルが豊富なため、中国では薬用植物として古くから活用されており、日本でも昔から民間療法に使われて来たそうです。

桑の葉に含まれる栄養素は、

◇糖の代謝を促す「ビタミンB1」

◇美肌に欠かせない「ビタミンE」

◇骨粗鬆症の予防となる「ビタミンK」

◇糖の吸収を抑える「食物繊維」

◇イライラ解消を助ける「GABA」

◇子供の成長に必要な「カルシウム」

◇貧血予防の「鉄分」

◇むくみを解消する「カリウム」

◇老化予防の「フラボノイド」

など、女性や子供に必要な栄養素がたっぷり含まれているうえ、その含有量はケールやほうれん草などの野菜よりも数倍も多いのだそうです。

みなさん、「桑の葉を食べてみたい!」と思いませんか?

桑の葉は天ぷらなどにして食べることもできますが、なかなか手に入りにくいのが現状です。

現在では、桑の葉の栄養を摂取するためにサプリメントなども販売されていますが、妊娠中の女性やお子様が摂取することを考えると、桑の葉を「お茶で召し上がる」ことをお勧めします!

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「桑の葉茶」の副作用やデメリットは?

血糖値が気になる方にとって、桑の葉茶は「試す価値あり」だと思います。

ただ、桑の葉茶の副作用について気になっている方もいらっしゃるでしょう。

桑の葉茶は食品であって薬ではありませんので、基本的に副作用はありません。

ただ、血糖値を下げる薬を飲んでいる方は低血糖を起こす可能性がありますので、
試す場合は必ず医師に相談してください。

また、桑の葉は食物繊維が多いので「飲むとお腹が張る」という方が稀にいらっしゃるそうです。

実は私もこのタイプで、桑の葉茶を飲むとお腹が張ることがあります・・・。

私の場合、下痢などの症状はなくただお腹が張るだけなのですが、「お腹スッキリ」のはずが「お腹パンパン」になってしまうのがちょっとデメリットでしょうか・・・。

お腹の調子が気になる方は、食事のときだけ桑の葉茶を飲むようにし、普段の水分補給は桑の葉茶以外の水分を取るといいでしょう。

そして、桑の葉茶の気になる「味」ですが、私は問題なく飲んでいます。

ただ、桑の葉茶(100%)を飲んでみた方の中には「草の味がする」という方もいらっしゃるようです。

桑の葉茶が飲みにくいという方は、桑の葉が含まれたブレンド茶なら飲みやすいかと思います。

【神仙桑抹茶ゴールド】をご存じですか?

桑の葉茶は、血糖値の上昇を抑えるDNJが含まれた唯一の食品ですから、桑の葉茶を習慣にすることで血糖値の改善が期待できます。

ただ、

〇桑の葉茶はちょっと飲みにくい

〇ほかの栄養素も取り入れたい

という方であれば【神仙桑抹茶ゴールド】をお勧めします。

【神仙桑抹茶ゴールド】は、福岡県にあるお茶の専門店「お茶村」が作った「桑の葉茶入りブレンド茶」です。

【神仙桑抹茶ゴールド】には、桑の葉茶に「シモン茶」と「抹茶」が加えられており、さらに血糖値への対策が強化されています。

「シモン茶」と「抹茶」の特徴はこちらです。

<シモン茶>

シモン茶とは、「シモン芋」という芋から作られたお茶です。

サツマ芋と比較した場合、糖質や脂質の代謝に欠かせないビタミン・ミネラル・食物繊維が数倍も多く含まれており、非常に栄養価が高く「糖尿病予防」にもお勧めです。

また中性脂肪やコレステロールを改善する「レチシン」という成分が含まれているため、肥満を解消してインスリンの効きやすい身体作りをサポートしてくれるでしょう。

葉酸も豊富に含まれていますから、妊活期・妊娠期・授乳期の女性にもお勧めです。

<抹茶>

抹茶には、膵臓でインスリンを作り出すために必要な「亜鉛」が含まれているため、血糖コントロールに役立ちます。

また、抹茶に含まれるカテキンの殺菌作用によって「風邪予防」や「虫歯予防」が、さらに豊富なビタミンCによって「美肌」や「老化防止」が期待できます。

そして、抹茶のおかげで非常に「飲みやすく」なります。

このように、【神仙桑抹茶ゴールド】は血糖コントロールに最適なブレンド茶だと言えます!

【神仙桑抹茶ゴールド】はカフェインが含まれる?

【神仙桑抹茶ゴールド】は高血糖予防や糖尿病予防に適したお茶であることがわかったものの・・・。

妊娠中の女性やお子さんが召し上がる際に気になるのは「カフェイン」ではありませんか?

実は、【神仙桑抹茶ゴールド】はノンカフェインではありません

桑の葉茶やシモン茶は「ノンカフェイン」ですが、抹茶に「カフェインが含まれている」のです。

カフェインには「興奮作用・不眠作用・神経過敏」などの作用があるため「妊娠・授乳期の女性やお子様はカフェインを控えるべき」と言われていますが、これはカフェインを大量に(1日約400mg以上)摂取した場合に出てくる症状であり、少量であれば問題ないとされています。

例えば妊娠期の女性の場合、摂取してよいカフェインの量は「1日あたり150~200mg(コーヒー1~2杯程度)」とされていますが、【神仙桑抹茶ゴールド】に含まれるカフェインの量は「1本(3g)21mg」ですから、特に気にする量ではありません。

また、「日常的に長期に渡ってカフェインを摂取すると、2型糖尿病のリスクが下がる」という調査結果も出ているくらいですから、適量のカフェインは血糖コントロールの味方になってくれると思います。

【神仙桑抹茶ゴールド】をお勧めする理由は?

桑の葉茶がブレンドされたお茶はほかにもたくさんありますが、【神仙桑抹茶ゴールド】をお勧めする理由は4つあります。

1、安心・安全

【神仙桑抹茶ゴールド】は、添加物を一切使用していません。

添加物が気になる方はもちろん、妊娠・授乳中の女性やお子様でも安心して飲むことができます。

2、栄養価が高い

【神仙桑抹茶ゴールド】には、食事から摂取しにくい栄養素が豊富に含まれています。

そのため、

◇妊娠・授乳期の女性

◇小さなお子さん

◇野菜不足の方

◇バランスの悪い食生活の方

◇十分に食事の時間が取れない方

◇外食が多い方

◇好き嫌いの多い方

の栄養補給をサポートしてくれます。

【神仙桑抹茶ゴールド】は水分補給と言うより、「野菜のおかず」という感覚で飲むといいそうです。

3、使いやすい

【神仙桑抹茶ゴールド】はスティックタイプですから、水やお湯に溶かすだけで飲むことができます。

「茶葉から淹れるのは面倒だ」という方でも続けやすいと思います。

また、【神仙桑抹茶ゴールド】はパウダー状ですから、料理に使うこともできいろいろな方法で摂取することができます。

4、飲みやすい

【神仙桑抹茶ゴールド】は美味しくて飲みやすいと評判です。

その証拠に130万箱も売れる大ヒット商品となっていますから、安心して試すことができますね。

【神仙桑抹茶ゴールド】の上手な飲み方は?

【神仙桑抹茶ゴールド】を飲むなら、血糖値への効果を最大限取り入れたいですよね?

そのために【神仙桑抹茶ゴールド】を食事の「」に飲んで下さい!

具体的には「食前30分」に飲んでおくと、食事で取りこまれた糖質の吸収を抑える効果が一番発揮できるそうです。

もちろん、食事と一緒に飲んでも血糖値への働きはあります。

【神仙桑抹茶ゴールド】を習慣にしたら?

【神仙桑抹茶ゴールド】を飲み続けたら、どんなことが期待できるのでしょうか?

◎気になる血糖値の改善が期待できます!

◎高血糖を改善できれば、糖化や老化を防いで若々しくいられます!

◎食物繊維の力によって便秘が解消されれば、体が軽くなります!

◎腸内環境が整えば、ニキビや肌荒れが改善されて美しい肌を手に入れることができます!

◎中性脂肪やコレステロールが改善されれば、生活習慣病のリスクが下がります!

◎十分なビタミン摂取によって、風邪や感染症にかかりにくくなります!

厳しい食事制限をせずに血糖値をコントロールするために!

そして、若々しく健康な体をキープするために!

「食前の1杯」を習慣にしませんか?

家族みんなで続けられる!血糖値対策はコチラ!  

 

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